2016/04/13

すすんでない。

ここ一か月、1行もコードを書いてない。
健康状態がよろしくなくてそれどころでないというのもある。もう歳だから仕方ないが

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2016/03/12

まったり麻雀のダウンロードサイトを変更しました

Niftyのホームページサービスの停止予告にともない、まったり麻雀のダウンロードページを変更しました。
新しいアドレスはhttp://kmo2.bf1.jp/mattari/です。

今後はこちらからダウンロードしてください。

古いページは今はまだ残っていますが、いずれ消します。

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2016/03/06

自分用メモ

特徴量の実装約半分。
今週は十分時間が取れたはずなのに実際には想定していた最低限の進捗の半分しか進んでない。

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2016/02/24

自分用メモ

TehaiXへの組み込み済。
[次にやる]単体特徴量のコーディング

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2016/01/21

自分用作業状況整理

自分用メモ

コアライブラリ改修
[済] 手牌の分割を事前にテーブル化するファイルの作成済。
[次にやる] TehaiXクラスへの組み込み


機械学習ライブラリ
平均化パーセプトロン=>作成未
ニューラルネット=>作成済み

評価関数基礎データ
単体特徴量=>OneNoteに記載。
コアライブラリ改修を作業優先


探索処理部
手牌変化単位ではなく、ターン単位の探索処理を作成してみる。
現在作ったやつはペンディング。ソースを整理する。
まずはシングルスレッド、通常再帰版をつくる。
マルチスレッド+スタック探索版は後回し。
まずは、疑似コードで整理検討中。


データ集計
他家聴牌率データ
集計済み
プログラム組み込み済んでいるはず。

他家間横移動データ
集計済み
プログラム組み込み済んでいるはず。


自分への他者放銃データ(副露、ダマ)
集計済み
プログラム組み込み済んでいるはず。

山読みデータ
集計済み
プログラム組み込み済んでいるはず。


相手和了点数分布
集計済み
要確認

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2016/01/16

HDD壊れる

大分前ですが、メインで使っているPCのHDDが壊れてしまい。まったり麻雀の開発中のソースの一部、アイデアメモや仕様記録したドキュメントの一部が消えてしまった。
ただでさえ、作業が進まない上にこのトラブルは結構つらい。

ここ1か月くらいでソースだけは何とか書き直した。書き直したおかげでソースが綺麗になったと前向きに思うしかないか。

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2016/01/04

天鳳の牌譜解析用プログラムのソース公開します(追記あり)

天鳳の牌譜を解析するプログラムを作るためのライブラリとそのライブラリを使うプログラムのひな型のソースコードを公開します。

これを使えば、天鳳の牌譜のXMLッぽいフォーマットを解読する手間が省けます。

言語はC#です。VisualStudio 2015 Communityでビルドできます。

ソースコードの改造や配布は自由に行って問題ないですが、人に迷惑をかけるような行為に利用するのはやめてください。また、このコードを利用したことによるいかなる損害も補償しません。
At Your Own Riskでお願いしす。

ダウンロードはこちらです。

追記:
最初に公開したURLのソースにサンプルコードが入ってませんでした。
サンプルを追加したソースを下記に公開しています。
http://kmo2.bf1.jp/tenhoParser/V02/TenhoXMLParse.zip

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2015/10/16

まったり麻雀のバージョン0.9.12を公開しました。

まったり麻雀のバージョン0.9.12を公開しました。

変更点は、七対子といわゆる人和が複合した和了を地和としてまちがって判断するバグの修正です。

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2015/02/21

地味に作業中

新しい思考部分地味に開発作業継続中。一部ニューラルネットによる機械学習を取り入れてみたが、まずまずいい感じの結果が出ている。

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2014/11/02

記録係クン更新しました

将棋倶楽部24の棋譜を一括ダウンロードするツール、記録係クン Release 4を公開しました。
ダウンロードはhttp://kmo2.bf1.jp/kirokugakari/index.htmlから出来ます。

更新内容はエラー処理の改善です。

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